1日の終わりに好きな音楽を聴きながら

インスタントコーヒーをお供に煙管を使うのが常でありんす

もう弥生だというのに、夜中ともなれば未だに

寒い寒いと半纏の前をかき合わせ、背中を丸めてしまいます。



まだ、「結露トラップ」に悩まされているのです



真鍮づくりの煙管は気温が低いと内部に結露し、うかつに

口をつければ「うえぇげほおおぉ」という大惨事。

ティッシュでよく露を払ってから刻みを詰めるんですが

やたら火が落ちる。

あれ?よもや狐狸の類か?

いえ、火皿にも水分が付着していて、刻みが湿りすぎたせい。



はぁ〜、灰皿に綿棒でも添えておくかぁ〜?

まだまだ寒い日が続くようですね。



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